する贅沢から、しない贅沢へ

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2019 4/21 (日曜日)

高原館のゆるゆる日記「考えるから感じるへ・・・」

こんにちは、高原館のくさむらです。
1(朝のお散歩プログラム中見つけた桜にゲストの皆さんと感動)

ゲストの皆さんとお話をしていると、
様々な気づきがあります。

「ついどちらが”正しい”かを考えちゃうんですよね。」

そんなゲストさんのつぶやきに、
わたしも「そうですよねぇ~」と共感。

どちらが「正しい」かを考える時、
多くの場合「頭」を使っているのかな?
と思います。

たくさんの情報が勝手に入ってくる現代。
どうしても「頭」を使いがち。
たくさんの情報の中から「答え」を見つけ出そうとします。

答えを見つけ出そうと悩んで苦しんで、
やっと導き出した答え。
なのに、それもなんだかしっくりこない。

「頭で考える」より、
「体で感じる」ほうが、
スムーズに流れることは多いのかもしれません。

「考えたくなるけど、あえて考えない」
「感じることは不慣れだけど、感じる時間を増やしてみる」

こんなことを地味~にやってみています。

高原館の「今!」(裏側も?!)を公開中です~♪
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2019 4/20 (土曜日)

高原館のゆるゆる日記「養生館滞在レポート(漫画)がすごい!」

こんにちは、高原館のくさむらです。

1(誰もいない朝の高原館は贅沢ですね~)

養生館のはるか先生がブログにのせていた、
ゲストによる養生館滞在レポート(漫画)。

拝見して、はるか先生と同じく、
「これはみなさんに読んでいただきたい~!」
と、感じました。

ブログはこちらから→やすらぎの里断食体験!

『「おいしい」と「気持ちいい」を感じるのが
今を生きるのヒントだと痛感しました。』

わたしはこの文章に心底
「そうだなぁ~・・・」
と感じさせていただきました。

やすらぎの里でたくさんの
「おいしい」と「気持ちいい」、
感じていただきたいな~と改めて思いました。

「おいしい」と「気持ちいい」が
やすらぎの里にはいっぱいつまっています♪

高原館の「おいしい」と「気持ちいい」を公開中です~♪
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2019 4/17 (水曜日)

高原館ゲストのみなさんの声・4月12日~

4月12日から高原館に滞在した皆さんの声です。

今回もたくさんのアンケートを、
本当にありごとうざいます。
皆さんの書いてくださったアンケートから、
力と気づきと学びをいただいております。

1(大沢先生とうみちゃんと新緑♪)

大沢先生も「やすらぎ通信」で取り上げていた、
養生館イケメン館長はるか先生の書いたブログ。
「あえて逆をする」
わたしも読んで、ハッ・・・!とさせていただきました。

高原館での滞在も、普段と逆のこと。

食べすぎ⇔食べ過ぎない
忙しい⇔ゆったり
運動不足⇔お散歩
外へ向かう意識⇔内へ向かう意識

逆の生活をしてみると、
自然~に「気づき」がおこります。

自分を大切にするってこういうことなのかぁ・・・
ゆっくりするって気持ち良いんだなぁ・・・
なんにもしないって最高だなぁ・・・

「ハッ、わたしは普段それくらい忙しかったのかぁ・・・」

頑張りすぎてしまっていた自分に、やっと気づく。
そして、頑張らないでいると、
心身はちゃ~んと回復してくれることに気づく。

その経験、体感は、
日常に戻ってたとえ忘れてしまっても、
必ず頭のどこかに残り続けて、
ふとしたときに助けてくれると感じます。

くさむら

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「ヒントになりました」 女性

なかなか眠れない日々が続いていましたが、
食べ過ぎない、食べないことで、
眠れるようになるのか・・・
一つのヒントになりました。
ありがとうございました。
食事も無理せず今の自分に必要なのか、
考えながら食べていけたらと思います。

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「身体の声に耳を澄ませて」 60代 女性

春に来たのは初めてでした。
いつも休暇の取れる夏か冬。
お食事を摂るコースにしてすごく良かったです。
春野菜、特にキャベツがとても美味しかったです。
ジュースもあま酒(飲み終えてから更にアルカリイオン水
を入れてコップをきれいにして飲みました)
今回は食べたい物を食べ、眠りたい時に眠り、
歩きたくなったら歩き・・・と、
自分の身体の声を聞けたように思います。
つい頭で動いてしまいがちな日々ですが、
身体の声に耳を澄ませて次回まで暮らしてみます。
ありがとうございました。又、来ます。

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「甘いものを欲さなくなりました」 30代 女性

スタッフの方々の気遣いや、ゲストに対する
思いやりがいろんなところでとても感じられる
施設でした。
今回も仕事のストレスがとてもたまった状態で
やけ食いばかりし、甘いものなしでは、
満足できなくなっていたのですが、
3日間滞在し、心がとても満たされたのか、
今は甘いものを一切体が 欲していません。
リラックスして過ごさせて頂いて、
脳の疲れを取ることが体にどれだけ良いか
実感しています。
ありがとうございます。
また甘いものが止められなくなったら来たいです。

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「良いきっかけになりました」 40代 女性

自分の身体を見つめ直す、
良いきっかけになりました。
身体のために自分で努力しようと思った。

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「ナチュラルに生活」 50代 女性

山も海もあり空気が良さそうなので選びました。
がんばりすぎず、ナチュラルに生活すれば
良いのかなと感じました。

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「ぜいたくな時間を過ごせた」 30代 女性

3日間お世話になりました。
今回初めてお伺いさせていただきましたが、
やすらぎの里のファンになりました。
普段このようなゆったりとした時間を
過ごせていないので、
とてもぜいたくな時間を過ごせましたし、
こういう時間をつくっていかないと
いけないなと思いました。
そして何より先生やスタッフ皆様の笑顔に
とても気持ちが明るくなりました。
ありがとうございました。

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「日々丁寧に生きます」 30代 女性

食のありがたさやリフレッシュすることの
大切さを改めて感じました。
休養できたので、また明日から、
元気に過ごせそうです。
講座で学んだことを思い出しながら、
日々丁寧に生きます。
ありがとうございました。

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「楽しく過ごせました」 40代 女性

10年ぶりくらいの再訪、
それも今回は3泊コースと短いので、
どうかな・・・?と思っていましたが、
断食というより、日常から離れ、
自然に囲まれて楽しく過ごすことができました。
夜のフルーツティーは本当にステキで
美味しかったです。
10年に一度といわず、年1回は来れるようにしたい。
そのためには7日コースよりこちらの方が
来やすいと思いました。
桜の時期か紅葉のころに来たいなぁ。

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「心身ともにリフレッシュ」 30代 女性

自分の食生活を見直すよい機会となりました。
食べられる事のありがたみを
感じることが出来ました。
ストレスフリーな環境で過ごすことで、
心身ともにリフレッシュできて良かったです。

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「自分の欲求にだまされない」 30代 女性

意外とお腹い~っぱい食べなくても、
カロリーが少なくても、
人は動けるものだなぁと感じた。
・・・ということは普段摂っている
エネルギーの大部分はほとんど
脂肪になっていると思うとおそろしい。。。
今後は自分の欲求にだまされないように
すごしていきたい。

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「自分をもっと大切に」 30代 女性

2回目の今回は前回と比べて
精神的な安定があったので、
体のやすらぎ、体の声を聞くことを
メインで参加しました。
結果、思っている以上に自分の
体の声をきく前に雑念がたくさん出てきて
体の声を聞く事が無意識では
難しいことに気づけました。
気づいたら支配されていました。笑
マインドフルネスむずかしいな~、
どうしたら心の声をきけるんだろう・・・
と、思って、最終日でしたが、
退所面談で大沢先生より、
「仕事はいつかやめるけど自分はやめない」
「仕事と思うように自分の体にも
意識的に目を向けてあげたら?」
との言葉をいただき、思っている以上に
自分の体を後回しにしていたこと、
できないとあきらめていたこと、
脂肪も悪者扱いして、自分の体を
大切にできていなかったことに気づけました。
この世で1人しかいない自分を
もっと大切に生きていきたいと思います。

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「のんびりすることの大切さ」 30代 女性

家庭や仕事から離れて、悩みを忘れて
のんびりすることの大切さ。
食をぞんざいにしないで、
五感を使って食べることの楽しさ。

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「体をリラックス」 60代 女性

日常からはなれゆっくりとでき、
軽い運動も体をリラックスさせていただけました。
毎日楽しくは生活していましたが、
時間に追われ体が疲れていた事を感じました。

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「さいこうでした」 60代 女性

普段まわりの心配が多い生活を送っていて、
今回思い切って自分だけの時間をつくることができ、
リフレッシュできて良かったです。
身体の中からキレイになれたような気がします。
スタッフの皆様のおだやかで優しい雰囲気の中で
のんびり過ごさせて頂きありがとうございました。
自然の中で美しい食事、リラックス、さいこうでした。

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「自分を取り戻せた」 60代 女性

初日は頭の中が騒がしかったのですが、
ゆっくり散歩したり、体操したり、お話を聞いたり、
お食事を楽しんだり(待ち望んだり笑)、
受け身でいられることで、
自分が取り戻せる気がしました。
自分のことだけを考えていられる時間が
必要なんですね。
又来させていただきます。
スタッフの皆さんが感じよくて、優しくて、
いつも声をかけて下さって、
私も帰ったら皆さんのように
人を癒してあげられるように
日々を生きていきます。
優しくなれたと思います。
ありがとうございました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「又リフレッシュしに来たい」 50代 女性

色々な方とお話しできて良かったです。
自分が疲れている事はわかっていても、
休むことができていなかったなと思いました。
おいしいお食事を頂いたので、
元気に行動できました。
いつもはコーヒーとチョコレートを
たくさん食べていますが、
全く食べたくなりませんでした。
又リフレッシュしにきたいと思います。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「自宅では絶対できない体験」 40代 女性

自宅では絶対にできない体験だと思いました。
(誘惑が多いので・・・)
カラダの声をきくって意外とできないことだから
こちらに滞在して思いっきり休息した感じを
味わうことができました。
ありがとうございました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

日常に戻っても「やすらぎ」を思い出せます♪
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2019 4/16 (火曜日)

『 やすらぎ通信 』あえて逆をする

『 やすらぎ通信 』 第730号 2019.4.16

~ やすらぎの断食先生が教える
心と体のリセット法 ~

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やすらぎ通信


こんにちは、
やすらぎの里の大沢です。

伊豆高原は朝から快晴。
ちょっと冷たい空気が清々しい朝でした。

今朝はみんなと「池の里山」を散歩。

田園風景の中を
鳥の声を聞きながらのんびり散歩。

スギナの朝露が朝日に照らされ、
とってもきれいでした~。

池の里山

新緑がまぶしい伊豆高原から、
やすらぎ通信をお送りします。


【目次】

【1】あえて逆をする

【2】やすらぎのレシピ
「竹の子ご飯」

【3】やすらぎの体験談

【4】編集後記

■ やすらぎの里の空き室状況はこちら


【1】あえて逆をする

3月から養生館を引き継いだ、
イケメン館長の「はるか先生」

穏やかで受容的な雰囲気が人気で、
ゲストのみなさんからの評判も上々です。

淡々とプログラムをやっていく中でも、
ものごとの本質を見つめる視点が素晴らしく、
ブログの投稿でもハッとするような記事を書きます。

先日の「心のやすらぎブログ」の記事が、
「うん、そうそう」と納得する内容だったので、
みなさんにも紹介させていただきますね。

養生館の体操

「養生館のテーマ2」 養生館・深澤

養生館では、
あえて普段と逆の事を行います。

例えば、
「食べたいけれど、食べない。」
「舗装された歩きやすい道があるけれど、足場の悪い自然の中を歩く。」
「考えることが沢山あるけれど、考えない。」
「やることが沢山あるけれど、何もしない。」

この「あえて逆」を積極的に一定期間行うことで、
両方の良さがみえてきます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

断食を行うことで少食絶対主義になるのではなく、
食べないことが食べることを輝かせると思うのです。

食べないことも良いし、
美味しいものをしっかり食べることも良いよねと。

また、あえて考えない時間を増やすことで、
思考の切れ味が戻ってきたり、
普段考えている内容が、
別の角度から見えてきたりします。

どちらかに寄りすぎるというよりは、
どちらも良いと感じられるようになれば、
常に変化し続ける自分と環境を認め、
楽に生きられると思うのです。

養生館はそのための場所です。

強いテーマではない分、
インパクトに欠けるかもしれませんが、
「あえて逆」を行うことが、
真面目過ぎて自分を認められず
苦しくなってしまう人たちの
打開策になると感じています。

■ 養生館について


【2】やすらぎのレシピ

竹の子が旬になりましたね。

本館の敷地内にも竹林があり、
竹の子が取れるんですが、
今年は朝夕が冷え込んだせいか、
竹の子が出るのが遅かったです。

この時期だけの旬の味ですから、
ちょっと手間をかけて、
生の竹の子から作ってみませんか。

「竹の子ご飯」

~ 材料(約8人分)~

・竹の子     120g(茹で上がりで) 
・米ぬか     ひとつかみ(アク抜き用)
・五分づき米   2カップ(1カップ200cc)
・水       370cc
・油揚げ     1枚くらい
・日本酒     大さじ2
・濃口しょうゆ  小さじ1と1/2強
・塩       小さじ1/4強

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

~ 作り方 ~

1、竹の子は、皮をむき、ひたひたの水と米ぬかを入れた鍋で火にかける。
  柔らかくなるまで煮えたら、水洗いして米ぬかを落とす。
  
3、穂先の部分は、縦に割ってからうす切りにし、
  根元の部分は、縦に4~8等分(食べやすい大きさ)にしてから、
  繊維を切る様に、うす切りにしておく。
  
4、お米は、磨いで水切りしておく。
  油揚げは、油抜きしてから細い短冊切りにしておく。

5、圧力鍋に米と水を入れ、日本酒・濃口しょうゆ・塩で味付する。

6、2の圧力鍋に竹の子と油揚げを入れ、フタをして強火にかける。
  
7、圧がかかったら6分弱火にかけ、10秒強火にしてから、火を止める。

8、圧が抜けたら、ご飯と具材を混ぜ合わせ、
  器に盛り付けたら出来上がり!!

※お好みで山椒の葉を飾ってお召し上がりください。

※やすらぎの里では、圧力鍋を使っていますが、
 白米だったら、普通の炊飯器で手軽にできます。

■ やすらぎの食事


【3】寄せ書きから

やすらぎの里では、
来ていただいた方がお帰りの際に、
寄せ書きを書いてもらっています。

滞在中の感想から感謝の声まで、
すべてスタッフみんなの活力になっています。

今回は3月27日から4泊5日で、
養生館に滞在されたみなさんの声です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

なぜリトリートで日常が鮮やかに蘇るのか。
一つは、
「日常生活を専念して行う」
この感覚が滞在で取り戻せるからだと思います。

奇抜なことは二の次で、
場の力をかりて、
シンプルな生活の基本を繰り返し行う日々。

飽きるどころか、
日ごとに日常行為の新鮮さと喜びが蘇ってくる。

特別なことができるようになる必要はなく、
淡々と生活する中での喜びを見出していく。

そこを養生館なりの角度で、
これからも提供できたらと思っています。

深澤

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「きっかけをいただいた」60代 女性

プログラムが心によりそっていただけるものであった。
食の大切さ、運動の大切さ、
瞑想の大切さが自然に身体の中に入ってきた。

自分の気持ちをネガティブから
ポジティブに持っていくきっかけをいただいた。
日常とは違った時間を過ごせたことが
どんなに大事か痛感しました。

養生館のみなさんの細やかな配慮に感謝です。
ありがとうございました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「野生的」30代 女性

空腹でも体は動くことがわかった。
食べなくても大丈夫なんだと思った。

食べるものがなければ、食べたいと
あまり思わなかった自分にびっくりした。

「食」に執着が強いと思っていたので、
これからは「本当に食べたいのか」
自分に問いかけながら食べたいと思った。

日常生活に戻っても、
自分の感覚を大切にしていきたいと思います。

スタッフの方々がみなさんいつも丁寧で
ゆったりしていて心地よく過ごすことができました。
ありがとうございました。

■ やすらぎの里の体験談
https://y-sato.com/kougenkan/blog/category/voice


【4】 編集後記

この時期、本館のテラスからは、
眼下に、伊豆高原の新緑が一望できます。

テラスで

新芽の色は木によって微妙に異なり、
淡い緑のグラデーションは、
いつまで見ていても飽きません。

ゲストのみんなにもテラス席は人気で、
朝のドリンクや朝食は、
テラスで食べる人もたくさんいます。

春の日差しを浴びながら、
テラスで鳥の声を聴いていると、
もうそれだけで幸せ。

土曜日一泊プランだったら、
直前でも大丈夫なので、
気軽にふらっと出かけてみませんか。

大沢

■ やすらぎ日記
https://y-sato.com/kougenkan/blog/category/diary

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  • お手軽プラン

    2泊3日 32,340円

  • 基本プラン

    3泊4日 48,510円

料金には、宿泊、食事、面談、マッサージ、カッピング、温泉、講座、ヨガや瞑想などが含まれています。

空き室状況&ご予約

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