する贅沢から、しない贅沢へ

日毎アーカイブ

日毎アーカイブを表示しています。

2019 7/14 (日曜日)

高原館のゆるゆる日記「自然で暖かな空気」


(やおやの内野さんが持ってきてくれたカラフルなじゃがいも!)

こんにちは、高原館のくさむらです。

「ゲストさん同士の適度な距離感」
これが、やすらぎの里の良いところの一つ、
と、私は感じています。

高原館は基本プランが三泊四日です。

初日は皆さんあまり交流がなく終わります。
二日目になると朝のお散歩で、
たまたま隣を歩いていた方と会話をしたり。
朝食で同じテーブルになった方と
「お腹すきましたね~」とお話したり。
足湯に浸かりながら、
「気持ちいいですね~」とお話したり。

三日目になると、皆さん段々と顔を覚えてきて、
「おはようございます~」や、
「今日は晴れましたね~」など、
自然な会話が増えていきます。
そのうち、どうしてここに来たか、なんていう、
ちょっと深いところのお話がされる、
そんな光景もみられるようになります。

自分の話をしたり、他の人の話を聞いたり。
それは普段の生活でもあることですが、
この三泊四日限定、というところが、
いいのだろうなぁ・・・と思います。

自分のことを知らない人達と語り合う。
それがむしろ気持ちをオープンにしてくれる。
同じ空間で、同じ方向の目的を持っているから、
共感も生まれやすい。

適度な距離感が、
とても自然であたたかな空気をつくってくれます。

最終日、ゲストさんどうしで、
「ありがとうございました!」と
笑って挨拶している姿は、
いつも「いい光景だなぁ・・・」と感じます。

高原館の「今!」(裏側も?!)を公開中です~♪
高原館のFacebook

  • LINEで送る
  • 感想を送る
  • ページを印刷

2019 7/13 (土曜日)

高原館のゆるゆる日記「ゆっくりじわぁ~っと。」


(なんだか可愛い写真が取れました)

こんにちは、高原館のくさむらです。

習慣化する、というのは、
なかなか難しいことだと思います。

「からだに優しいものを食べよう」

やすらぎの里にいるときは、
自然とそう思えます。

お家に帰ってからも、
数日、長い方は数か月、
からだに優しい食事を意識して生活をされます。

でも、さらに時間がたってくると・・・

加工品が多くなったり、
外食が増えたり、
お菓子を食べすぎてしまったり。

だんだんともとの生活に戻ってしまう。

それは当然のことだと思います。
何十年と続けてきた習慣が、
数日の体験で書き換わる。
それは難しいこと。

でも、それは、
「忘れてしまっているだけ」だけだとしたら?

「思い出せばいいだけ」です。

本当に地道な作業になりますが、
「忘れる→思い出す→忘れる→思い出す」
これを、たんたんと繰り返す。

思い出す瞬間、気づく瞬間。
この回数を日常で増やしていくことが、
地味でつまらないかもしれませんが、
習慣化への近道なのかな?
と思いました。

ポテチの袋を開ける瞬間、
「(ハッ!)わたしからだに優しい食事したいんだったわ!」
と、思い出してみる。

話題のタピオカミルクティー屋さんの行列に並びながら
「(ハッ!)あたたかいハブ茶も美味しかったんだわ!」
と、思い出してみる。

思い出すと、今やろうとしていたことを、
冷静に見られるような気がします。

この「ハッ!」という瞬間が、
意外と大切なのではないかな?
と感じています。

もとの生活に戻ってしまう。
それは当然のことだよなぁ・・・、
と、心底感じます。

ゆっくりとゆっくりと。
時間をかけて、新しい習慣をつくっていく。

「ハッ!」という習慣がだんだんなくなって、
からだに浸透していく。

時間はかかるかもしれませんが、
ゆっくりゆっくり、
じわぁ~っと変えていく。

そんな風がよいのかな、と思いました^^

高原館の「今!」(裏側も?!)を公開中です~♪
高原館のFacebook

  • LINEで送る
  • 感想を送る
  • ページを印刷

2019 7/9 (火曜日)

高原館ゲストのみなさんの声・7月5日~

7月5日から高原館に滞在した皆さんの声です。

(高原館の日曜日は特別な夜・・・)

今回も、お帰りになる皆さんの笑顔は、
とても輝いていました。

初日の表情と、お帰りの日の表情。
皆さん、見事に変わられます。

時に「ん?別の方かな?」、
と、思うくらい、変わるゲストさんもいます。

思い切り、ゆったりのんびりする。
何もない時間を過ごす。

この体験がこんなにも人を回復
させてくれるのだなぁ・・・、
と、毎回「何もしない」という効果に
驚きます。

足し算ばかりの毎日。
たまにこうして思い切り引き算をすると、
心身はバランスを取り戻す。

人間のからだは素直に出来ているな・・・
そんなことを感じた週でした。

くさむら

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「食と向き合う」 30代 女性

食べるだけだった食事をやめて
食と向き合いたい。
素材そのものはおいしい。
人参って甘い。
玄米っておいしい(これからも食べよう)。
よく噛むことって大切。
断食できるか心配だったが平気だった。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「とっても楽しめました」 50代 女性

もう少し力を抜きたいです。
滞在中も朝のレッスンに出たくて、
明け方何度も目が覚めてしまいました。
こういう時、リラックスしに来ているのに~、
と、自分がちょっと残念。
でもとっても楽しめました。
ありがとうございました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「考え方が変わった」 60代 女性

食の誘惑がなく、
何もせずリラックスできる。
健康な食を食べられる。
今までの食に関する考えが変わりました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「自分の体と向き合える」 50代 女性

日常生活から離れて、
自分の体と向き合える。
自分の生活、食生活を、
もう少し自分のために大切にしたいです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「人生のヒントがみつかった」 50代 女性

「心地よさ」「呼吸」「脳を休める」ことの
大切さ。
これからは今の自分に必要なことだと
気づくことができ、ほんとうに有難かった。
60才からの人生をどのように生きるのかの
ヒントがみつかった。
現在のストレスをどれだけ軽減できるか?
家に帰る、仕事に行くのが不安だけど、
息を吐いて~、瞑想して~、
ストレッチして~
心地良い時間を持つことが
できるといいなぁ~と思います。
60才からは緑と海のある街に住みたいなぁ。
緑と海の中で自分らしく生きたい。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「小さな気づき」 50代 女性

2泊3日のコースを体験して、
何かが劇的に変わることはないのかなあ
と思っていますが、
小さな気づきはあったので、
それを継続できるようにしたいです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「体スッキリの生活」 40代 女性

リピーターですが今回の方が、
なぜかより空腹を感じました。
1年前に学んだことが実践できなくなり、
体が重くなってくると、
断食したいとおもうようになりました。
今回は初の相部屋だったのですが、
見知らぬ人と同じ苦しみを共有できるのは
良い体験でした。
またしばらくは体スッキリの生活が
過ごせそうです。
お世話になりました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「愛しい時間に感謝」 40代 女性

脳を休めて、身体を動かすことの大切さを
改めて感じました。
生活の中に無理なく続けられる瞑想や、
体操の時間、習慣を気づいて、
心地良い生活リズムを作っていきたいと
思いました。
日常から離れて、リトリートで出会えた
皆さんや愛しい時間に感謝です。
ありがとうございました!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「心も身体も軽くなる!」 60代 女性

何もしなくて何も考えなくてよい。
ストレスからくる暴飲暴食、
ストレスが無くなると心も身体も本当に
軽くなる!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「よい機会となりました」 50代 女性

あらためて、ひとりの時間の大切さ、
食事のとり方、選び方、作り方を見直す
よい機会となりました。
本当にありがとうございました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「自分を大切に」 40代 女性

家庭からも仕事からも完全に離れて、
自分のためだけに時間を使うことで、
見えてきたことがいろいろとありました。
自分を大切にして過ごしていきたいと
思います。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「あっという間の滞在」 20代 男性

断食はつらいものというイメージだったが、
実際に過ごしていると、
つらさは全くなく、あっという間の滞在だった。
社会人になってから、食事は時間が来たら
食べるものという感覚であったが、
その固定概念を改めることが出来た。
食は、生きている限り必ず
必要となるものなので、
人生の早いうちに、
知識、経験を得ることが出来て、
よかった。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「自分の体を大切に」 40代 女性

毎日のごはんに感謝の気持ちが
わきました。
いつもより目覚めがよく、
お腹もすっきりしているので、
帰っても自分の身体を
大切にしたいと思いました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「心が落ち着いた」 40代 男性

今回の滞在で心を落ち着けることが
出来ました。
これをきっかけに、
普段の生活に戻っても、
食を見直し、無理のない範囲で、
断食を実践しようと思います。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

日常に戻っても「やすらぎ」を思い出せます♪
高原館のFacebook

  • LINEで送る
  • 感想を送る
  • ページを印刷

2019 7/9

『 やすらぎ通信 』生きている実感を取り戻す

『 やすらぎ通信 』 第742号 2019.7.9

~ やすらぎの断食先生が教える
心と体のリセット法 ~

やすらぎ通信の登録・解除はこちらから↓
やすらぎ通信

こんにちは、
やすらぎの里の大沢です。

伊豆高原は梅雨らしい曇り空。

今朝は雨だったので、
散歩をやめて目覚めのヨガに。

太陽礼拝でしっかり身体を目覚めさせてから、
呼吸法と瞑想。

太陽礼拝に、英雄のポーズも入れて、
汗ばむ程度に身体を動かす。

シャバーサナでひと休みして、
声を出す「あおん呼吸」で発散してから、
5分間の瞑想。
( ̄m ̄)

梅雨寒でもやっとしてた体と頭が、
スッキリした~。

紫のアガパンサスの花が咲きだした伊豆高原から、
やすらぎ通信をお送りします。


【目次】

【1】生きている実感を取り戻す

【2】やすらぎのレシピ
「野菜たっぷり味噌汁」

【3】やすらぎの体験談

【4】編集後記


【1】生きている実感を取り戻す

自然の中で暮らしている動物は、
食べ物を得るというのは大変なことです。

簡単に手に入るときもあれば、
なかなか手に入らなくて、
死にそうな思いをすることもあるでしょう。

そんな中で食べ物にありつけたときは、
やった~!
これで生き延びられるという、
動物の本能としての喜びが実感できます。

それに比べて人間はどうか?

日本のように豊かな国では、
食べるということが、
保障されているようなものです。

それは幸せなことですが、
食べられる喜び、
感動はあまり感じられなくなります。

普通に食べられる、
何事もなく生きていられる。

動物にとっては夢のような暮らしが、
生きている実感を失わせ、
生命力までも低下させています。

かといって、大昔のように、
食べられない時代が、
よかったというわけではありません。

この豊かな時代に暮らしながら、
自然の中で生きる動物と同じように、
生きている実感を高めて、イキイキと生きる。

断食はそのための強力な方法です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

当たり前にあるものを一時的に断ってみると、
そのありがたさがよく分かります。

食べ物の命を頂いている。
食べ物を作ってくれている農家さん、
それを運んでくれている人、
調理してくれている人・・・。

自分がいかにいろんなものに支えながら、
生かされているかということが、
理屈ではなく、身に染みて分かるのです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

断食をすると、気分がとても爽快になったり、
イキイキした感じが蘇るという方が多くいます。

それは、命の喜びを取り戻し、
生きている実感が、
ありありと感じられるようになったからです。

この頃、気分が晴れない。
すっきりと爽快な気持ちになってみたい。
生きている実感を取り戻したい。

断食は、そんな方にもおすすめです。

■ 断食について


【2】やすらぎのレシピ

お味噌汁を毎日飲んでますか?

家族と一緒に手作りの食事をしている人は、
毎日飲むという方が多いと思いますが、
一人暮らしの方は、
たまにしか飲まない方も多いようです。

忙しい毎日で、
食事を作っている時間もないし、
材料も無駄にすることが多いから、
料理もしないんですという方にこそおすすめしたいのが、
具だくさんの味噌汁です。

「野菜たっぷり味噌汁」

今回は養生館の定番の、
野菜たっぷり味噌汁のレシピを紹介します。

●材料 2人前
キャベツ 60g
人参 5mm位の輪切りで4枚
さつま芋 5mm位の輪切りで2枚
ネギ 小口切りで薬味に
油揚げ 1枚
煮干しのだし汁 400cc

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

●作り方

1、鍋に煮干しと水を入れ、少し煮てだし汁を取る。
2、油揚げにお湯をかけ、油抜きする。
3、だし汁に人参を入れて柔らかくなるまで煮て、
 次にキャベツを入れ、最後にさつま芋と油揚げを入れて煮る。
4、さつま芋が煮えたら、味噌を溶き入れ、
 ひと煮立ちしたら、器に盛ってネギをのせて出来上がり。

※お野菜はあらかじめ下ごしらえして、
タッパーに入れておけば、遅く帰ってもすぐ出来ます。

■ やすらぎの里の食事


【3】寄せ書きから

やすらぎの里では、
来ていただいた方がお帰りの際に、
寄せ書きを書いてもらっています。

滞在中の感想から感謝の声まで、
すべてスタッフみんなの活力になっています。

今回は6月29日から
養生館に滞在した皆さんの声です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・

「時々は、こういう場所で
原点に戻ることを現代人にすすめたいです。」

よくいらっしゃっているリピーター方から、
そんな声がありました。

何度来ても原点に戻り、
その都度気づきが深まっていく。

やすらぎの里はそんな良さがあるよと、
今週もゲストの方に教わりました。

深澤

・・・・・・・・・・・・・・・・・

「自分自身と向き合う時間」 30代 女性

日常の忙しさに流されることなく、
たまには自分自身と向き合う時間を作ろうと思いました。

体にいいものをとるように合成甘味料など
日常的に控えてはいましたが、
自然に近い食事がこんなにおいしいんだと
あらためて実感しました。

ありがとうございました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・

「気づきの多さに感動」 30代 女性

自分の内側に目を向けることでの
気づきの多さに感動しました。

今回も断食反応の嘔吐がしんどかったですが…
また来たいです。

ありがとうございました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・

「健康になれる」 20代 男性

・食の重要さ
・普段の生活がどれだけ自分に負荷をかけているか
・アトピーが少し良くなった気がします!

・・・・・・・・・・・・・・・・・

「一対一で向き合おう」 20代 女性

普段の生活の中で
見直せることはたくさんあるなと感じました。

丁寧につくられたごはんは
こんなに美味しいのかと感じたので、
自分自身もご飯をつくるところから
食べ終わるところまで、
一対一で向き合おうと思います。

とても気持ちの良い五日間でした。
ありがとうございました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・

「原点に戻る」 40代 女性

時間の過ごし方について改めて考えました。

電子機器類に囲まれて少しの間でも
スマホを見ないと気が済まない生活は
やはり健康から大きくかけ離れるものなのだなと。

時々は、こういう場所で原点に戻ることを
現代人にすすめたいです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・

「お腹がすいても大丈夫」 40代 女性

・お腹がすいても大丈夫、
 普通の生活レベルなら活動できることを発見しました。

・すぐに眠くなる。気を抜くと落ちている。

・日頃、どれだけ今に集中できていないか、
 食べ物を味わっていないか
 早く食べ過ぎて満腹感を量で作り出していたかを実感しました。

■ やすらぎの里の体験談


【4】 編集後記

NHKの「ドキュメント72時間」の放送で、
かなりの反響がありました。

予約も混み合っていて、
リピーターのみなさんにはご不便をおかけします。

年明け頃には、
予約も落ち着いてくると思いますので、
早めにご予約いただけるとありがたいです。

また、混んでいるときは、
キャンセルも出るので、すぐに来たいという方は、
是非、キャンセル待ちいただければ、
空きが出たら、すぐにご連絡させていただきます。

やすらぎの里は23年やっているので、
いろんな浮き沈みを経験して、
今があります。

いい時も悪い時も、
支えてくれているのが、
リピーターのみなさんの存在。

そのことを心にとどめて、
みなさんがやすらげる場を
ていねいに整えていきます。

みなさんに感謝。(^人^)

大沢

  • LINEで送る
  • 感想を送る
  • ページを印刷

2019 7/8 (月曜日)

「ドキュメント72時間」で放送されました

NHKのドキュメント72時間でやすらぎの里が放送されました。

「断食 空腹の向こうがわ」

1回目の放送が6月28日(金)
再放送が7月6日(土)でした。

「ドキュメント72時間」の放送で、
強く感じたのが「やすらぎの里」のような場が、
多くの人に求められているということ。

清潔で心地いい施設で、
安心して断食や食養生ができる場所。

自然の中の静かな環境で、
自分の心と向き合う場所。

疲れた人が、忙しい観光ではなく、
ひとつのところにゆっくり滞在して、
心と身体をいたわれる場所。

これからもみなさんがやすらげる場を、
ていねいに整えていきます。

  • LINEで送る
  • 感想を送る
  • ページを印刷

  • お手軽プラン

    2泊3日 32,340円

  • 基本プラン

    3泊4日 48,510円

料金には、宿泊、食事、面談、マッサージ、カッピング、温泉、講座、ヨガや瞑想などが含まれています。

空き室状況&ご予約

  • ページを印刷
  • 感想を送る
  • LINEで送る
  • 初めての方へおすすめ!やすらぎの里無料メール講座
  • ページの先頭へ戻る