50歳の女性が、17年ぶりのひとり旅で取り戻したもの
クリックできる目次1 「自分が食べたいものが、わからなくなっていたんです」2 自分が食べたいものが、わからなくなっていた3 母でもない。妻でもない。ただの自分に戻る時間4 たまには、自分のためだけの時間を 「自分が食べた...
高原館ゲスト体験談・ 本来の自分を取り戻す時間
こんにちは?高原館ゲスト担当の近藤です☔いつもご覧いただきありがとうございます? 雨がちの伊豆高原ですが、ここ数週間は、朝散歩には出かけられています。 シトシト雨の中、みずみずしい木々の中を歩くのも、この季節ならではの楽...
ホメオパシー療法家・百恵さんの断食日記②
なぜ、具なし味噌汁が美味しく感じるのか 断食コースの方が、最初に口にする食事。 それは、 具なしの味噌汁です。 お椀の中には、 澄んだ味噌汁があるだけ。 野菜もない。 豆腐もない。 わかめもない。 普段なら、 「ちょっと...
養生館のゲストのみなさんの声
こんにちは。養生館のみゆきです(^^)/ 梅雨のお天気、しっとり(時にはじっとり?)とした空気が続く、伊豆高原です。雨に濡れた緑はきらきらと美しいですし、雨に湿った土の匂いも、なんだか落ち着きます。 落ち着くと言えば、、...
ホメオパシー療法家・百恵さんの断食日記 ①
クリックできる目次1 「断食に行ってきます」という言葉への反応2 我慢ではなく、手放す時間3 毎年、夏越の祓の時期に訪れる理由4 断食は、忙しい自分への小さなご褒美5 ホメオパシー療法家・百恵さんについて 「断食に行って...
食を、感じる。体を、信じる。
クリックできる目次1 30周年記念「やすらぎの食を感じるリトリート」2 体の声を、聞き直す時間3 食べることは、自分を慈しむことでもある4 参加者の声5 30年間、食の中心にあり続けたもの6 こんな方におすすめです 30...
梅雨の不調は「痰湿」のせい。東洋医学の養生法
クリックできる目次1 体と心がついていかないと感じていませんか2 東洋医学が教える「季節の養生」という考え方3 6月の「ととのえ習慣」5つのヒント3.1 ① 脾(胃腸)にやさしい食事を3.2 ② 痰湿を流す食材をとり入れ...
【30周年記念】「やすらぎの記憶」を募集しています
やすらぎの里は、今年で30周年を迎えます。 30年前、私はただ必死でした。 未来がどうなるかも分からず、 目の前のゲストに向き合うことだけを続けてきました。 けれど今、振り返ってみると、 やすらぎの里は、“安心(安らかな...
「穢れ」を「祓う」本当の意味。気が枯れた状態を手放す
やすらぎの里の大沢です。 昔の日本には、年に二度、 立ち止まって心と体を整える時間がありました。 6月30日の「夏越の大祓(なごしのおおはらえ)」。 そして、12月の「年越の大祓」。 半年ごとに、 知らず知らずのうちに積...
高原館ゲスト体験談・ ありのままの自分を労わる時間
こんにちは?高原館ゲスト担当の近藤です☔ この時期、伊豆高原は、しっとりとした雨が緑をいっそう鮮やかに引き立てています。 雨に打たれながら大輪を咲かせるアジサイの花が、館内や周辺の景色を美しく彩っています。 日々忙しく過...