こんにちは😊高原館ゲスト担当の近藤です🌸
いつもご覧いただきありがとうございます🙏
3月も半ばとなり、伊豆高原では春の陽射しが
心地よく感じられるようになりました。
ソメイヨシノの蕾も少しずつふくらみ始め、
季節が確実に前に進んでいるのを感じます。
皆さま、いかがお過ごしでしょうか。
日常生活の中で、ストレスや不安を感じたとき、
つい「アルコールや甘いもの」で
心を満たそうとしていませんか?
今回は、そんな日常から少し離れ、
高原館で心と身体を「空っぽ」にすることで、
本来の活力を取り戻されたゲストの皆さまの声をご紹介します。
何かを埋めるように、食べていませんか?
初めて断食に参加された30代の女性ゲストさんから、
とても率直で、私たちの胸を打つお言葉をいただきました。
「断食自体も、伊豆も、やすらぎの里も初めてで不安でしたが、
スタッフやゲストの皆さんと良い距離感で、かつ、
私をすごく肯定してくれて・・・
ふさぎがちだった気持ちや
何かを埋めるように食べていたことなど・・・
一度、空っぽにすることで、
すーっと気持ちが楽になりました。」
(30代・女性・初断食)
「何かを埋めるように食べていた」という事実は、
忙しい現代を生きる多くの方にとって、
思い当たる節があるのではないでしょうか。
やすらぎの里では、物理的に胃腸を休めるだけでなく、
心に溜まった様々な感情も、
一度「空っぽ」にすることができます。
その結果、
「食べ物に感謝し、作ってくださった方、
運んでくださった方に感謝し、
自分自身の健康にも感謝し、
“今”を精一杯生きたいです。」
という素晴らしい活力を持ち帰っていただけたことを、
本当に嬉しく思います。
「大切に扱われる」ことで得られる癒やし
日常生活の中で、ご自身を最優先に「大切に扱う」時間は、
意外と少ないものです。
「ステキな4日間でした。
おかげさまで気持ちよく過ごせました。
静かでとても癒されました。
全てにおいて丁寧で、大切に取り扱っていただき、
スタッフの皆さんに感謝します。
子育てストレスがマックスな娘たちにも
是非とも勧めようと思います。」
(60代・女性・初参加)
私たちは、ここへ来てくださった皆さまに、
安心できる静かな環境の中で、
ご自身を存分に労わっていただきたいと考えています。
「大切に取り扱っていただいた」と感じていただけたこと。
そして、ご自身だけでなく、日々子育てに奮闘されている
お嬢様にも勧めたいと思っていただけたことは、
私たちスタッフにとって何よりの喜びです。
新しい自分になって、日常へ
定期的に足を運んでくださるリピーターのゲストさんからは、
こんな短いけれど、力強いメッセージをいただきました。
「ゆっくりできて、元気を取り戻しました。
ここに来ると新しい自分になるようです。
ありがとうございました。」
(40代・女性・リピーター)
日常の役割から離れてゆっくりと過ごすことで、
滞っていたエネルギーが再び巡り始めます。
お帰りになる頃には、心身ともにすっきりとリセットされ、
「新しい自分」として、また新しい日常をスタートされるのですね。
まとめ
心がふさいでしまった時。
疲れがピークに達した時。
何かをプラスして補うのではなく、
一度「空っぽ」にしてみることで、
見えてくるものがあります。
「最近、つい食べ過ぎてしまう」
「子育てや仕事のストレスがいっぱいになっている」
もしそう感じたら、いつでもやすらぎの里へ、
心と身体をリセットしにいらしてください。
静かな環境と、程よい距離感の温かいサポートをご用意して、
皆さまをお迎えいたします。
初めての方もご安心ください。
経験豊富なスタッフが状態に合わせて伴走します。
体調に不安がある方は、まずはお気軽にご相談ください。
みなさんに高原館でお会いできる日を、心待ちにしています。
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