やすらぎの考え方

「穏やかな気持ちでいるために」

今朝も朝からすっきり晴れ渡り、 青い空が広がっています。 梅雨が明けてから、一週間ほど、 空気が乾いて、暑いけど、 気持ちがいい天気です。 特に、朝のヨガのすがすがしいこと。 大広間の窓を全開にして、 風が流れる中でやっ

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「つながるつなげる さくらプロジェクト」

やすらぎの里のゲストで、 農業を志していた菅野さん。 農業のご縁で知り合ったご主人と結婚して、 嫁いだ先が、福島県の飯舘村。 18代続く農家で、酪農もしていたのが、 原発事故の影響で大変なことになっています。 それでも、

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「世界でいちばん 自分を愛して」

●「世界でいちばん 自分を愛して」  中野 裕弓著 日本文芸社 著者の中野さんは、 世界銀行で日本人初の人事マネージャーになった方で、 「世界がもし100人の村だったら」の原訳者でもあります。 この本にはピンクの帯がつい

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「琴の音色」

今週は、琴奏者のTemiさんが、 一週間プランに参加されています。 こちらの滞在に、琴を持参していて、 中庭で練習をされていました。 やすらぎの里の中庭に響く、 優しい琴の音色。 ときどき、小鳥の鳴き声がシンクロして、

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「雨の日は、瞑想」

梅雨らしい天気が続いていますね。 雨の日は、気分も少し沈みがち。 何かやるのも、億劫になって、 できれば、ベットでごろごろしていたい。 動物の本能ですね。 雨の日は、食料を探すには、 条件が良くないから、じっとしていた方

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